さんまのからくりテレビの人生相談では抜群のオモシロさのオネェ先生、下地先生のネタを公開

さんまのからくりテレビのコーナーで熱く人生相談を解決してくれるオネェ先生の下地先生に引き込まれますよね。こんなキュートな下地先生のネタを追求するサイトです。

ライバル出現!尾木ママ

最近ではあの下地先生をも上回る教育の聖母マリア様が現れました。それが尾木直樹こと尾木ママですね。尾木ママも教育に精通していて、話口調も優しいおネエ言葉なんですね。明石家さんまのほんまでっかTVだけじゃなく、いろんなバラエティ番組に引っ張りだこの教育評論家なんですね。
この人も教育や子どもの育て方に愛があるんですよね。早稲田大学大学院の客員教授みたいです。尾木ママは年齢の割には意外と外見は若く見えます。そんな尾木ママのファッションには少し華があって、オールドファッションでもすごくかわいいセンスの持ち主で、そこは下地先生と被ったりするかもですね。
また、尾木ママは教育界ではキャリアもそこそこで、184冊の著書もあり、生徒へ発行した学級通信が4000号を超える程、生徒と向き合っていたんですね。
最後に、尾木ママはオネエ言葉を話しているかと言っても、実は小西真奈美が好みでしっかり気持ちはオトコなんですね。そこは下地先生とは違うところかもしれませんね。
| 日記

恐るべし記憶力

さんんまのからくりテレビの面白定番コーナーでグレートティーチャー下地先生のウキウキ家庭訪問があります。かえうた選手権よりも既にこのコーナーの方が定着し、安定した人気がある。
そこで、ドッキリ感覚で先生に『是非とも先生の授業を受けたい父兄がいる』ということで、埼玉県の昔の教え子を忍ばせた授業設定であった。
先生が教室に入ると、お母さん達がキャーっと叫ぶと、先生は「お教室では静かにしましょうね。シーッ...」と冷静ながらもお笑いを誘う。
もちろん国語の授業で文章を書かせる作家ごっこというものを始める。
お母さんたちが作った文章を下地先生が読み上げる。かつらを落とした主人ネタなどまた笑いを誘う。ネタよりも先生のフリやアドリブが一番おもしろい。
次に漢字ゲームで大人たちが盛り上がった。
実はここまではフリだったんですよね。まさか先生が目の前にいるお母さん達が20数年も前の生徒だったなんて。
一人のお母さんが昔の制服のスカートを履いてきて、そのフリに先生はいつものオネェネタ。スカートだけでなく、セーラー服も着てくればよかったのに、私もセーラー服着ますのにと大笑い。
すごいのはここから、お母さん達の授業が終わり、お母さんの一人が先生にわたしのこと見てピンときませんかと聞いた。
先生はピンときてましたよ、26年前の学校名と学年クラスに本人のフルネームまでピッタリ言い当てて、その当時の校舎の雰囲気に部活の吹奏楽まで忘れていなかった。今回の授業を受けたいという手紙の筆跡にもピンときていたそうです。何者だ先生・・・メガネをとるとすごい目がキラキラのハンサムなんですよね。お母さん達は涙ながらにすごい、なぜここまで覚えてくれているのか、感動ネタに。生徒は教師にとっての子どもなので、あなたにも子どもがいますよね。当然忘れませんよね。続いて、子どもネタからおしりをさわって安産型という今じゃ問題になりそうなネタも先生にしればすごく親しみがあり、今じゃ素晴らしい思い出。
みんな感動で先生も涙をイチゴのハンカチでぬぐい、先生は今日イチゴちゃんできましたあの、その、や〜ん。て最後に大爆笑。
今の教育現場ではこんな素晴らしい授業や生徒や先生の掛け合いがあるんですかね。自分の子どもにもこんな先生がついてほしいと切に思いました。
| 授業

かえうた選手権からのはじまり

今では人生相談をおもしろおかしくかつ真面目な点に誰もがすごく好感を持ってしまう下地先生。こんな素晴らしい先生が自分の学校にいたら良かったのになと大人ながら思う先生の良さを見つけ出してくれたのが、日曜ゴールデンのさんまのからくりテレビでかえうた選手権で見事な替え歌を披露して、すごく反響のあった下地先生はここから始まった。下地先生は福岡県の大牟田市から来た中学校の国語教師の見た目超真面目な先生。フルネームは下地敏雄さんで、年齢は出演中に52歳から53歳になったという。独身で、替え歌でも残り物をササッとクッキングする器用者なのか。その先生が美空ひばりのお祭りマンボを替えて歌ったのは生徒にナイロン製のパープル色のひもパンが見つかったという面白さ満載の歌を炸裂。出演後、生徒にパープル、パープルと叫ばれ、超人気者に。先生はさらに校庭で3曲程披露したというかなりの好き者で度胸が据わっているツワモノです。また、先生は恥ずかしいと言いつつも、かなりのメリハリをつけたオモシロ歌詞に、聴き入る歌のウマサ。先生の歌は何度聞いても惚れるし、面白い。こんな先生がまた歌ったのはいいとものウキウキウォッチングの替え歌でウキウキteacherで、先生のかわいい私生活をあらわにした。生徒にヒップもニップもタッチされているというんですが、大笑いですね。次にシャワーキャップをかぶり、バラのお風呂に入ってJUNONを読書しているのだという。仕上げは風呂上り、ハチミツクレンジングで保湿パックもこなして、かなりのオネェです。笑いが絶えない中で最後に本家に行くといとこもはとこもいいオトコで狙っているそうです。素晴らしい下地先生、これからも応援しています。

株主優待制度
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。