下地先生の全てを知りたい!

かえうた選手権からのはじまり

今では人生相談をおもしろおかしくかつ真面目な点に誰もがすごく好感を持ってしまう下地先生。こんな素晴らしい先生が自分の学校にいたら良かったのになと大人ながら思う先生の良さを見つけ出してくれたのが、日曜ゴールデンのさんまのからくりテレビでかえうた選手権で見事な替え歌を披露して、すごく反響のあった下地先生はここから始まった。下地先生は福岡県の大牟田市から来た中学校の国語教師の見た目超真面目な先生。フルネームは下地敏雄さんで、年齢は出演中に52歳から53歳になったという。独身で、替え歌でも残り物をササッとクッキングする器用者なのか。その先生が美空ひばりのお祭りマンボを替えて歌ったのは生徒にナイロン製のパープル色のひもパンが見つかったという面白さ満載の歌を炸裂。出演後、生徒にパープル、パープルと叫ばれ、超人気者に。先生はさらに校庭で3曲程披露したというかなりの好き者で度胸が据わっているツワモノです。また、先生は恥ずかしいと言いつつも、かなりのメリハリをつけたオモシロ歌詞に、聴き入る歌のウマサ。先生の歌は何度聞いても惚れるし、面白い。こんな先生がまた歌ったのはいいとものウキウキウォッチングの替え歌でウキウキteacherで、先生のかわいい私生活をあらわにした。生徒にヒップもニップもタッチされているというんですが、大笑いですね。次にシャワーキャップをかぶり、バラのお風呂に入ってJUNONを読書しているのだという。仕上げは風呂上り、ハチミツクレンジングで保湿パックもこなして、かなりのオネェです。笑いが絶えない中で最後に本家に行くといとこもはとこもいいオトコで狙っているそうです。素晴らしい下地先生、これからも応援しています。

株主優待制度
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。